もこう黒い砂漠。 実況者”もこう”さんが人気であり続ける理由を真面目に考えてみた

実況者”もこう”さんが人気であり続ける理由を真面目に考えてみた

このように 色々なゲームをやることで視聴者の飽きを防ぐと同時に、新たな視聴者層の獲得が可能となり、まさに一石二鳥となります。 自分たちが実現したいことの想いと同じくらい,ドライな視点での評価も重要視しているんです。 逆に言えば、だからこそ、 誰かが誰かの下位互換になることがなく、『黒い砂漠』の世界にいる一人のプレイヤーとして楽しめる。 一人であらゆる要素を極めるのは廃人にならない限り無理ゲーだし、「膨大なコンテンツにおける自分の選択」によって生まれる個性が祝福されるようなタイトルなので、 「コンプリートしたい!」といった動機でやり始めるとつらいと思う。 もこうさんなりに頑張ってプレイしているけれど上手くできていない。 秋山氏: 具体的に言うと,ローンチ時の最高レアリティは「深淵」ですが,ガチャでは最高でもひとつ下のレアリティ「神話」までしか手に入りません。

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黒い砂漠 MOBILE

細切れの時間を使ってオンラインゲームを楽しみたい• 今でもポケモン実況はやられていますね。 均衡の石を強化する• その後、チャットを送った人物が、黒い砂漠モバイルのプロデューサーである事が発覚。 できればゲーム内で友達を作って、ギルドなどに参加するとより楽しいと思う。 核になったのは独自エンジンの存在と言えます。 4Gamer: そうであれば,PC版のプレイヤーも安心かと思います。

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もこう「社会人経験の無いYouTuberは金持ってるだけで常識が無い」

強さに紐づく要素が一元化されているのなら,納得感がありますし,利便性にも期待できそうです。 グラフィックのこだわり。 4Gamer: 極論で言えば,「最強武器が欲しけりゃ周回しろ」ですか。 効率を求めるガチ勢が増えて、ゲーム全体の雰囲気が息苦しくなり、新規ユーザーが離れていく、というのは、オンラインゲームにありがちな失敗だ。 それを伝えておかなければと。

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MMORPGの黒船「黒い砂漠MOBILE」を支える2人のキーマン――縦社会のない,剥き出しのゲームバカだけで作ったから,本物になる

。 4Gamer: 一応言っておきますが,惜しいことを(笑)。 4Gamer: KPIを単純な数値として追っていくだけじゃないんでしょうね。 戦闘力の分析結果が見やすくて便利. 4Gamer: それというのは,どのような結果につながったんでしょう。 すでに良さそうな形態が見えてきました。

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PCゲーム『黒い砂漠』の特徴とすごさを語る【評価・レビュー】

会社と利益の関係はシリアスな問題ですから,こんな姿勢でいられることなんて普通はありえません。 ゲームの価値を簡単に毀損させないために,全員がポリシーを持って作っているんです。 あと,日本版は1年ほど先行している海外版と比較して,コンテンツ面に違いがあるのでしょうか。 4Gamer: つまり,日本に来てハメを外したわけでも,そういう社風でもないと? ハム氏: もちろんですよ!! 秋山氏: ノリは近いですね。 事実,ファンの方々が本当に求めているコミュニケーションのあり方とも言えません。

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もこう「社会人経験の無いYouTuberは金持ってるだけで常識が無い」

もこうさんはそれすらもネタにして視聴者に提供します。 プレイヤーレベル50の人が,レベル30や40のキャラクターを操作するみたいな。 今回の件は買収といっても乗っ取りではなく,同社のスタジオはほぼそのまま残っています。 黒い砂漠は私たちにとっても,とても大切な存在です。 そのため,日本では販売方式を変更し,ゲーム内容の消化速度がもう少し落ち着くようにしたいと考えたんです。

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PCゲーム『黒い砂漠』の特徴とすごさを語る【評価・レビュー】

このキャラで戦闘力を効率よく伸ばすなら、武器や防具の強化に手を付けるのが良いでしょう。 ハム氏: 翻訳などの細かなミスはすべて修正が済んでいます。 4Gamer: それでも早い。 ついでに,これは日本を含めた他地域への他意はありませんが,パールアビスは韓国の次に,台湾を重要拠点と見なしているのでしょうか? ファンの熱量が高いとか,なにか思い入れがあるとかで。 もこうさんの動画のコメント欄を見ると、キレ芸に対して面白いという旨のコメがたくさん有り、視聴者がもこうさんのキレるシーンを楽しんでいるのが分かります。 手軽に遊べるようなシステムにしつつ,MMORPGらしく時間をかけて遊んでもらえる構造は維持しました。 まあ,プレイヤーの皆さんからは昔から「くろさば」と呼ばれていますが。

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